« 2005年12月 | メイン | 2006年02月 »

content_top.gif
2006年01月30日(月曜日)

読書とともに…

読書と中国茶毎年恒例で秋~年末に限定販売している「名前入りMy茶壷」。前回は私も悩みに悩んで注文したため、最終便で今月やっと到着。しばらくバタバタしていたので箱入りのまま放置していましたが、やっとこの週末にオデマシしました♪

ヨーロッパのティーポット文化の発祥となった茶壷の冒険と回帰をテーマにした前回のMy茶壷。ヨーロッパっぽいイメージのフォルムとサイズと、何よりティーカップに似せた茶杯がとってもキュート!ちょうど今、『ダ・ヴィンチ コード』を読んでいるところなので、気分はまさに"おフランス"♪

気が付けば夢中でページをめくり、土日ともにドップリ読書&中国茶(夢中になりすぎて、お茶は冷めちゃいましたけど・・・苦笑)三昧で明け暮れてしまいました。

実はまだ私、ルーヴル美術館へ行ったことがないので、ストーリーに出てくるシーンをもっと理解したくてルーヴル美術館の公式サイトへアクセスしました。ここにはヴァーチャルツアーというコーナーがあって、館内をくまなく見渡せるようになっているんです。多少、椅子などのレイアウトはストーリーと違うようですが、グランド・ギャラリーとモナ・リザの部屋の位置確認などが大雑把に見て取れるので、ストーリーの想像が膨らみ、まるでリアルに現場を体験しているようです。すっかりヨーロッパ旅行を満喫したようなリフレッシュ感に満たされました。

ちなみにお茶は、ちょっと甘い香りが欲しかったので「鳳凰単叢 蜜蘭香」を選びました。(チンシャンでの常時取り扱いは終了しました。不定期に少量入荷する際にはメルマガでお知らせします!) 自然の香りとは思えない甘い香りと、オリジナルの洋風茶壷…まるでルーヴル美術館でお茶をしていたら事件を見てしまったかのような錯覚。時にはこういう週末も、楽しいですね。

content_btm.gif content_top.gif
2006年01月27日(金曜日)

消滅線路は記憶に向けて伸びる

060127kawag3.jpg<線路のない線路>というものがどれだけ奇妙なものか想像してみてください。見慣れた風景の中から不意に線路だけが消滅し、跡にはゆるやかにカーブしながら伸びる長い長い空白だけが残っているのです。

日立市にある実家に帰ったとき、高校生時代に通学に利用していた電車が廃線になっていることを知りました。小さな二両編成の電車は、かつては毎朝、毎夕、満員の乗客をぎゅうぎゅう詰めにして走っていたはずです。しかし、冬枯れの風景のなか、すでにホームから駅名のプレートは取りはずされ、線路はそっくり撤去されていました。

あるはずのものが消えているのに、小さな町は冬の青空の下で何ごともなく静まりかえり、時間は淡々と流れています。そんな風景は人に何かしら思わせずにはおきません。

それはまるで私の名前からある日突然「口」の文字が消え、空白がそのまま放置されているようなものでした。川 葉子。

060127kawag2.jpg私は衝動的に持っていたカメラを向け、考える間もなく手当たり次第にシャッターを切りました。数十年前に私が運ばれていた、線路のない線路。線路のないホーム。線路のない踏切。錠のかけられた古い駅舎。錆ついた発券機。うっすらと埃の積もったガラス張りの窓口。

それから、車を飛ばして終点の駅に行ってみました。その駅にはかつて祖父母の家があったのです。すでに祖父母ともに他界し、ずいぶん長いあいだ終着駅を訪れてはいませんでした。もちろんその駅にも線路は影も形もなく、ホームの割れ目からセイタカアワダチャEが伸び、その先に黄色の花が揺れていました。

線路が終わるところに、錆びた鉄製のデッキと階段が残っていました。それが乗船場のイメージを喚起して、私は輝く巨大な客船が音もなく草原を進んできて、この場所に横付けになる光景を想像しました。客船の甲板から陸に向かって無数に投げかけられるテープ。でも、陸上では誰ひとりテープがなびいていることに気がつきません…。

060127kawag1.jpg東京に戻ってから、線路のない線路の写真と、実家でみつけた母の若い頃の写真を組み合わせて、小さな写真集を作ってみました。デジタル出版を安価で受け付けている会社に注文して、限定2部。1冊は両親に送り、1冊は私の机の抽出の奥に入れています。

content_btm.gif content_top.gif
2006年01月25日(水曜日)

繊細な技術が作りだす幻想的な工芸茶

週末久しぶりの雪で、街中が白銀の世界になりましたね。
日曜日の早朝ドライブで海岸線を走ると、雪が積もった真白な砂浜と青い海とのコントラストが素晴らしい風景を眺めることができました。小さい頃は真白な砂浜でワンコと散歩して雪の中を走りまわったなぁ~。昔一緒に住んでいたワンコが懐かしくなります。

それにしても毎日寒い…! まだ日影には雪が残り、その雪が蒸発する時に空気の熱を奪うそうです。こんなに寒いと外に出掛けるのも億劫になってしまいます…。
そこで、ひそかな私の楽しみは、やはりオンラインショッピング。

体調が悪かろうが、寒くて外出が辛かろうが、お部屋でヌクヌク買い物ができる幸せ♪ バレンタイン時期に向け今日から1月30日まで新宿伊勢丹で開催されている「サロン・ド・ショコラ」のオンラインショッピングで、通常では入手困難なショコラも購入しました。思わずYOGAのDVDやマットなんかも買ってしまいましたよ。まだ届いていないのですが今から楽しみです。

2006_0125_094942.jpgそして先週もお知らせしましたが、1月限定の工芸茶「丹桂飄香」が届きました!
この丹桂飄香にお湯を注ぐと、中から小さな金木犀が、ポコポコと浮かび上がってきます。小さな工芸茶の中から小さな生命が次々と誕生するようで、繊細な技術が作りだす幻想的な工芸茶です…! 

以前、台湾の友人から「中から小さな花が出て可愛いのよ」と丹桂飄香を頂いたことがあるのです。帰国してから日本でこの工芸茶を探したものの、なかなか見つからなかったので、今回このようにして丹桂飄香と出会えて、懐かしさがこみ上げてきました。

9月下旬~10月上旬に咲く金木犀。私の誕生日頃に咲く花ということで、私が生まれて間もない頃、両親が実家の庭にこの金木犀を植えてくれました。私にとって金木犀は大切な花の一つなのです。9ヶ月後頃に咲くはずの金木犀が、寒い冬に湯の中で咲いてくれました。

また金木犀を使ったスイーツでも、オススメの一品があります。
それはユニークなアジアンデザートで楽しませてくれる「デザートカンパニー」通称デザカンの「桂花杏仁」。桂花陳酒でほのかに香り付けられた杏仁豆腐に、金木犀の花が加わり、口に含むとフンワリ金木犀の優しい香りがするのです。花の香りに包まれ華やかな気分になります…!

桜が咲くのが待ち遠しいのと同じくらい金木犀の花が愛しい私にとっては丹桂飄香も桂花杏仁も大切な一品です。

content_btm.gif content_top.gif
2006年01月23日(月曜日)

ブルー・マンデー?

ドライフルーツと中国茶8年ぶりという積雪量に見舞われた週末の東京。「通勤に重ならなくて良かったのかな」と思ったり「何故センター試験に重なることが多いのだろう」と思ったり。

今朝は、陽の当たらない通りを回避して出勤しました。何故なら、凍結していてまともに歩けないから!「東京の人は雪や凍結した路面を歩くのがヘタ」と雪国の人が言っていました。悔しいかな、私は温暖な気候の静岡育ち。雪を見たり、路面が凍結している現象が未だに珍しくて仕方ありません。

(陸上部だった頃のスパイクシューズがあれば、もっとスマートに歩けるのに!)と心の中でブツブツ思いながら、ところどころに現れる硬めのシャーベット状の部分にピンヒールを突き刺すようにして慎重に歩を進めます。サクサク音を立てて歩く感覚はやっぱり珍しくて楽しい!いつもより楽しい通勤路でした。

電車に乗って見渡すと、月曜の朝・・・独特の空気が流れています。夢中になって歩いてきたワクワク感が一気に消沈。(ブルーマンデーかぁ~・・・)と軽く鼻で溜息をひとつ。自分のデスクについて気分を取り戻したかった私が直行したのはポットの前!

耐熱ガラスのマグに一つまみの凍頂烏龍茶を放り込んで熱湯を一気に注ぐだけ。チンシャンのお茶は茶葉が一枚一枚の葉っぱに戻るから、こうやっても飲み易いんです。そして、金曜のおやつに買ったドライフルーツ(マンゴーとイチゴ)を少し♪

こうしてまた、少しワクワク感を取り戻して「今週もまた、頑張るぞー!」と思うのでした。

content_btm.gif content_top.gif
2006年01月20日(金曜日)

男の財布に一円玉は似合わない?

ある時期、よくいっしょにお酒を楽しんだ人々がいました。その数年間は私が人生のなかで最もたくさんお酒を飲んだ時期でもありました。なぜなら、仲間たちがみんな「とことんまでつきあう」のを美徳とする人々だったから。ほどほどに切り上げる、なんていう言葉が私たちの辞書にはまだなかったのですね。

そんな飲み友達の一人のことを、久しぶりに思い出しました。彼のお財布には一円玉が入っていない、というエピソードが印象深くて。

「ほら、なんていうか、男の財布には一円玉は似合わないぜ…でしょ…?」

彼は照れくささをごまかすようにそんな言葉を口にしました。コンビニエンスストアのレジの前に立ったときのことです。

私たちは4~5人でビール専門店でさまざまなビールを楽しんだあと、少し離れた場所にある日本酒のおいしいお店に向かって歩いていたところでした。気持ちのいい夏の夕方でした。途中、公園をみつけ、公園で花火をしてから次のお店に行こう、ということになったのです。コンビニエンスストアで花火を買い、彼がお財布を取り出しました。

ほろ良いきげんのみんなは彼を残して外に出て、夕空を見上げてはつまらない冗談を言い合って喜んでおりました。でも、店内の彼がなかなか出てこない。店員さんが少し手間取っているようです。私が店内に引き返すと、友人がちょうど精算を済ませ、花火を受け取るところでした。友人はお釣りとして受け取った小銭を、レジスターの横に置いてある募金箱にすばやく入れました。

060120kawag.jpg「よく募金するの?」と尋ねたら、彼が口にしたのが上の言葉。
「そのせりふ、なにか格好つけてるつもり?」
ついからかってしまったら、彼はさらに照れくさそうに言いました。
「これが習慣になっていれば、毎日少しずつだけれど、一生分を合計すればどこかで誰かの役にちょっとは立つかもしれないしさ」

その後も私はたびたびコンビニエンスストアや酒屋さんで、その友人が小銭をチャリティボックスに入れるのを目にしました。もしかしたら人前でだけそんなことをするのかしらと思い、背後からこっそりのぞいていたこともありましたが、彼は決して<習慣>を忘れませんでした。

ふと友人の顔を思い出すたびに必ずいっしょに浮かんでくるエピソードがこれ。もう何年も会っていませんが、あの習慣が続いているといいなと思います。彼のおかげで遠い国で生きる誰かが一人、一日くらいは輝く笑顔で過ごせたかもしれないですよね。

content_btm.gif content_top.gif
2006年01月18日(水曜日)

のんびりする努力

2006_0117_114156.jpg寒中お見舞い申し上げます。先週のブログでは簡単なご挨拶になりごめんなさい…!今年の目標は「健康!」なんて言っていたにも関わらず、年始に倒れていました。ブログの更新もできず、ご迷惑ご心配をおかけしました。

しかも今インフルエンザが流行っているようですね。気をつけなければ…。茶殻を煮出した茶液でウガイするとインフルエンザの蘭hになるそうです。

でもウガイをするためには洗面所や化粧室に行かなくてはいけないので、外出先では難しくありませんか? 喉がすぐに痛くなってしまう私は、温かい中国茶、緑茶、紅茶をゆっくり飲んで喉を潤すようにしています。結轟ハ的だと思いますよ。

今年はさらに健康に気遣うことを固く決心した私は、自宅で静養している最中オンラインショッピングで健康グッズ探しをしました。

結局購入したのは食品や書籍ばかり。中でも楽しみなのが1月限定の工芸茶「丹桂飄香」。私にとって思い出の工芸茶でもあります。取り寄せたらまたご報告しますね!

2006_0116_144512.jpgそんな中…「今はゆっくりしなくちゃいけないのに、そんなパソコンなんてしているから治らないのよ!」という友人のピシャリとした一言。ありがたいお言葉です。
他にも友人や家族の温かい言葉に何度も涙する感動の時を過ごすことができました。改めて感謝しています。

いつも何かしようとして、のんびりすることが下手な私には、どうも“のんびりする努力”が必要なようです。「健康」を目指すには、健康グッズなんて探している場合ではなく、まずは私の慌しい性格を少しずつ変えていきましょう。これが一番難しい気もしますが…。

content_btm.gif content_top.gif
2006年01月16日(月曜日)

工芸茶の魅力

工芸茶の魅力は、お茶を淹れるときにゆっくりと葉が開き、綺麗な花を咲かせて魅せてくれるからでしょうか。そして、まわりの空間を全て包んでしまうようなその香り。
お茶の時間をのんびりと愉しむのに、これほど興味深いお茶は他には無いのではと思ってしまいます。

今月の限定茶、ユリとキンモクセイが香る丹桂飄香(たんけいひょうか)は、お湯を注ぐと、オレンジ色のユリが優雅に咲き誇り、そのまわりを白く小さなキンモクセイの花がふわりと舞い踊る、なんとも艶やかな工芸茶。甘く濃厚な香りに包まれると、気分も華やかになります。

茶商の王さん先日、この限定茶の仕入れをしてくださった茶商の王(ワン)さんにお会いする機会があり、丹桂飄香についてお話を聞かせていただきました。

その名前の由来ですが、「丹桂」は金木犀(キンモクセイ)を意味し、「飄」は花びらがひらひらと舞う様をあらわしていて、ちょうど日本人の好きな桜の花びらが散って空に舞うようなイメージなのだそうです。

工芸茶は細工茶とも呼ばれるように、職人の丁寧な手作業によって作られます。
まず、摘んだ茶葉を丁寧に並べ、片方を紐で括ってもう片方を広げます。花を中に入れて形を整えながら紙で包むように丸め、この状態で一度乾燥させ、紙を取り出し再度乾燥させます。この後、花を加えて香りをつけるのだそうです。

この丸い茶葉ひとつひとつを丁寧に手作業で作り上げるのですから、とても大変なことだと思います。だからこそ、こんなにも深い味わいを作り上げることができるのでしょうね。(まり)

content_btm.gif content_top.gif
2006年01月13日(金曜日)

宮古島・七色のコーヒーがあるカフェで

060113kawag1.jpg年末に5日間の宮古島の旅をしてきました。

ひとくくりに沖縄といっても、沖縄本島と、石垣島、宮古島ではそれぞれ異なった文化を持っています。沖縄本島では、いらっしゃいませの言葉はご存知「めんそーれ」ですが、石垣島などの八重山地方では「おーりとーり」、そして宮古島では「んみゃーち」。宮古では「ん」から始まる言葉が珍しくないのです。しりとりはどうやって決着をつけるのでしょうね?

レンタカーをのんびり走らせて宮古島の小さな中心街から離れ、サトウキビ畑のまんなかに建っている気持ちの良いカフェでひとやすみしました。

低めに設けられた居心地のよいカウンター席と、不思議な小上がり席。メニューの中に「七色のコーヒー」を見つけ、興味をそそられて注文したのですが、登場したのはいたってオーャhックスな色のコーヒーでした。

「あの…七色のコーヒーとはどういう意味でしょうか?」
3分に1度は笑っている若い女性店主は、ほがらかに教えてくれました。
「想像すれば七色でしょう?」

060113kawag2.jpgそれを聞いてものすごく力が抜け、窓の外で輝くサトウキビ畑と青空を眺めていると(なにしろそれしか視界に入ってこないのです)、お店の一角でフリーマーケットをしていた青年が声をかけてきました。
「よかったら本を持っていってください。どれでもタダですから」

そこには実に雑多なモノたちが楽しげに並べられていました。たくさんの古いコーヒーカップ、グラス、靴、本。夫と私は丹念にモノたちを見て回って、1冊ずつ本を選んでまたカウンター席に戻り、2杯目のコーヒーを注文しました。ここでは誰も時間に追われていないのです。

フリーマーケットの青年には翌日、別の場所でばったり出会って、素晴らしいお土産をいただくことになるのですが、その話はまた別の機会に。

content_btm.gif content_top.gif
2006年01月11日(水曜日)

あけましておめでとうございます!&更新お休みのお詫び

あけましておめでとうございます!
下井美奈子です。

2006年、今年も、どうぞ、よろしくお願いいたします・・・・!

20060110_shimoi.jpg

さて、ブログをご覧いただいている皆さまにお詫びです。
実は、諸事情で休暇が長引いてしまい、本年最初のブログは、
更新お休みのご連絡となってしまいました。申し訳ありません!

短文恐縮ですが、来週、改めて、年はじめのご挨拶をアップ
させていただきますね!

今年一年、どうかお付き合いいただければ嬉しいです・・・!

content_btm.gif content_top.gif
2006年01月09日(月曜日)

寒い冬には

お正月の時期になると、スーパーで寄せ植え風の七草粥セットを売っているのを見かけます。小さな七草がカゴに一つ一つ植えられてて食べるのがもったいないくらいですが、実はこの七草粥、中国から伝わったという説もあるのだそうです。ご存知でしたか?

七草粥とは、正月七日に無病息災を願って、春の七草「芹(せり)、薺(なずな)、ごぎょう(別名:母子草)、繁縷(はこべら)、仏の座(ほとけのざ)、菘(すずな)、清白(すずしろ)」を入れて炊いたお粥で、正月の食べすぎ飲みすぎで疲れた胃袋を整えるために食べる、古くからの風習。
確かに中国は「医食同源」の国。普段の食事で、病気を蘭hし健康でいようという昔からの人々の知恵ですよね。

七草美味しい料理やお酒を飲みすぎて胃がもたれ気味になるこの季節には、あたたかいお粥をさっぱりとした味付けで食べたくなります。
実家にいたころは必ず食べたものですが、最近はあまり食べることがなかった七草粥。今年こそ、あの可愛いカゴ入りの七草で七草粥を作ろうと思っていたのですが、結局買いそびれてしまいました。そして近所の鍋屋さんで発見!七草粥セットがちょこんと棚の上にのっているのです。
七草粥の日は過ぎてしまったけれど、やはり温かくて胃腸に優しい食べ物が恋しくなりますね。
そして芯から温めてくれる体に優しい中国茶も。

寒い寒い今年の冬。それでも、温かくて美味しくて健康に良い食べ物とお茶があれば、寒い冬も楽しく過ごせそうな気がします。(まり)

content_btm.gif
 1 2