チンシャンを発見☆
以前にも「カフェでチンシャン発見!」という記事を書きましたが、今回も街角で見つけたチンシャンのお話。
「この花瓶、チンシャンのだよね」と教えてもらったのは某社のお茶の看板。どれどれ、と頂いた写真を見てみると、何とビックリ!確かに、チンシャンの茶器とお揃いの素材で手作りした花瓶ではありませんか!!
しかも看板の商品は「玉露」と書かれた上品なお茶のPR。手前味噌ですが、その上品さを花瓶が後ろから、そっと支えているようにさえ見えてきます。こういう気持ちを"親ばか"とでも言うのでしょうか。なんとも可愛らしくて、ケナゲで、それでいて凛とその役目を果たしている姿に、人知れず感激しました。
「こういう花器をさがしていました」という方のために、こっそりご紹介します。チンシャン・オンラインショップで常時掲載中の「アウトレット・コーナー」。実は、この花瓶は生産が終了し、在庫がなくなったら販売終了となってしまう商品なのです。色違いや、デザイン違いの花器もあります(いずれも、生産終了)ので、「あっ!」と思った方は是非この機会をお見逃し無く。
さて、話は戻りますが街角でチンシャン発見シリーズ(!)は実はあちらこちらであるのです。「もしかして、これはチンシャンの茶器?」と思われる発見があった方は、いつでも トラックバック / お問合せメール etc...大歓迎です!(自宅でどんなふうに使っている…というのも嬉しいですよ!)
「犬も歩けば~」のように「街を歩けばチンシャンに当たる」…というのは夢としても、「上質なお茶の時間を求めればチンシャンに当たる」といったブランドとしての地位はこれからも目指して行きたいところ。皆様、どうぞこれからもチンシャンを応援・ご支援のほど、宜しくお願いします!










