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2007年02月28日(水曜日)
お茶を飲む感謝の気持ち

四国高松へ祖母のお見舞いに。
祖母は、戦中に子供を産み育て、早くに祖父が亡くなったため女手一つで4人の子供を育てあげ、全員大学まで進学させた、小さくてか細いのに強い母。学費の面を考えても、どれだけ大変だったか…。
身だしなみやマナーにうるさく、笑顔が可愛いく、小さなことでも何でも感謝して、感動するとすぐに嬉し泣きする、感性の豊かな女性でした。
小さい小さい祖母が、またひとまわり小さくなったようで…それだけで胸が締め付けられる思いでしたが…消え入りそうな声にならない声で“あ…り…が…と”と言ってくれた時には、心が熱くなって涙が止まらなくなってしまいました。
私が小学生くらいの時に祖母と手をつないで一緒に歩きながら歌った童謡の『チューリップの花』を祖母に歌ってあげました。正直、私は歌が下手です(苦笑)。それでも祖母が喜んでくれたようだったので、逆に涙声になって、ますます音痴な歌をご披露してしまいました。ただし聴いていたのは祖母だけです…☆
いつも姿勢を凛として着物を着て、お茶の先生をしていた祖母から、お抹茶の淹れ方や飲み方を教えてもらいました。「お茶を飲む時は、お茶をたてた人、器を作った人、そして自然や自分の周りのものに全てに感謝しながらお茶をいただきなさい。」と。
祖母から教えてもらったこと、言わずとも学んだことはたくさんあります。
その一つ「感謝の気持ち」を忘れずに過ごそうと思います。

2007年02月26日(月曜日)
春の色
今年の桜の開花が、例年よりも早くなりそうですね。
私の住んでいる近くには目黒川が流れていて、毎年きれいな桜を見ることが出来ます。今年も楽しみです。
さて、突然ですが、「春の色」というと、皆様は何色を連想しますか?私は、ピンクや黄色、黄緑色といった明るい色を想像します。
先週のお休みは、天気が非常に良かったものの、今年一番の寒さを観測。まだ冬真っ只中です。
あまりにも天気がよかったので散歩をしたくなり、久しぶりに恵比寿から代官山までぶらぶらと歩くことにしました。駒沢通り沿いのお店を見ながら自分のペースでゆっくり歩いたわけですが、ひさしぶりに色々な雑貨屋さんを見て歩き、とても楽しい時間を過ごしました。
多くのお店は、桜やお花柄の食器や雑貨を並べていて、春を感じさせるレイアウト。たくさんの「春色」に遭遇!
また、ガラス製の食器などが増えたせいか、お店もとても明るい雰囲気。わくわくしますね!
街には春の色があふれていて、まだ季節は寒い冬なのに、気持ちは既に春へ。
「春」を感じ、ちょっと浮かれ気分の私、駒沢通り沿いにある照明専門店で衝動買いしてしまいました。「タコ足ャPット」なのですが、色が何種類かあって(ブルー、パープル、オレンジなどなど)、ピンクとクリアの明るい色を2色購入。
使うだろうと思って買ったものの、家へ帰ってみると使い道がないことが判明。
ャPットが足りているので、必要がないんです。でも、いいんです、かわいいから。見ているだけで癒されるから。春色だから。

雑貨たちをみて、癒された週末。春が待ち遠しくなりました。
カーラ食器も、白磁だから春にぴったりです。春のテーブルコーディネートにいかがでしょう??

2007年02月25日(日曜日)
小さな妖精のおじさん(ジャージ着用)
最近友人たちとのメールでもちきりの話題、それは「小さなおじさん」です。あなたは目撃したことがあるでしょうか、身長10cm~20cm、緑色または黒のジャージを着た、妖精のおじさんを?!
たんすのひきだしを開けたら、親指くらいしかない小さなおじさんがびっくりして振り向いた……バッグを開けてノートを取り出そうとしたら、バッグの中から小さなおじさんがぴょーんと飛び出してきて物陰に隠れた……畳の上で眠っていたら、小さなおじさんたちが集まってきて、髪の毛をガリバーのようにして畳の目に編み込まれてしまった……など、これ以上ないくらいばかばかしく、ゆえに、その光景を想像するとおかしくてたまらない汚b。
これまでにも、松任谷由美、釈由美子、岡田准一など多数の有名人が「小さな妖精のおじさんを見たことがある」という発言をしては、あきれられるか、つまらない冗談だと一笑に付されてきた歴史があるようですが、なんと私の身近にも目撃者がいました。
その友人によれば、どんな家にも小さな妖精のおじさんは必ずいる、とくに川口さんは常日頃お世話になっているはず、とのこと。
「探しものが出てきたら、小さなおじさんにお礼を言っておくといいでしょう」
どうやら、あるはずものがなくなっていたり、思いもよらない場所から出てきたりするのは、小さなおじさんたちの仕業らしいのです(笑) その説が本当なら、うちには小さなおじさんが軍団をなして1ダースくらいうようよしているかもしれません。
それにしても、なぜジャージを着ているのか、人間の家でなにをしているのか、それぞれに名前はあるのか、小さなおじさんは謎だらけです。

2007年02月21日(水曜日)
モバックショウ

日中は桜が咲くのでは?と思ってしまうほど暖かいですが、夜は冷え込み、寒暖の差に風邪を引かれている方も多いのでは? かくいう私もマスクをしつつ、幕張メッセで2月21日~24日まで開催される製パン製菓業界における日本で最大の展示会モバックショウに行ってきました。
このモバックショウ2年に一度開催されるのですが、前回は大阪で開催。幕張での開催は4年に一度。4年前に行った時よりも、イベントの数が多く見ごたえがありました。
今日はそもそも“小麦粉”探しのためにモバックショウへ。
スイーツを作っていると“薄力粉”と一口にいっても、小麦粉の原料や、たんぱく質の%などで、まったく違うものが出来上がるのです。メーカーごと、商品ごとに小麦粉が本当に違う…。
「カカオが●%」だとか、「原産地が●●」と、チョコレートで注目されるように、小麦粉も●●産の小麦粉使用という侮ヲをするお店も増えてきています。それくらい小麦粉でスイーツの味、食感が違うのです。
小麦粉探しも非常に参考になりましたが、やはりイベントも面白い…!
クラブ・ドゥ・ラ・ガレット・デ・ロワのブースでは、会長の島田 進氏、副会長の西原 金蔵氏をはじめ、パティシエの方々が、ガトーバスク、コンベルサシオン、パンペルデュなどのデモンストレーションをしてくださいました。 しかも試食までいただき…そして解説は洋菓子の知識豊富な大森由紀子さん。あまりの面白さに、時が経つのを忘れ最後まで滞在。フィリップ・ビゴ氏のユーモア溢れるご挨拶で会がおわりました。(撮影の許可をいただき、写真を撮らせていただきました。)
またWPTC(ワールドペストリーチームチャンピオンシップ)の卵Iが明日から開催されます! 2002年から、2年に一度アメリカで開催されている国際コンクールです。第3回大会にして準優勝を勝ち取った日本チームが、次回2008年大会での優勝を目指し、これまで以上に厳しい審査で日本代舞I手を選考されます。こちらも楽しみ…!
今年のモバックショウはイベント盛りだくさん…!
スケジュールはコチラで事前にチェック!
毎日メッセに通いたいところですが…打ち合わせや仕事の締め切りがぁ~。
体が2つほど欲しいです。

2007年02月19日(月曜日)
心の栄養剤
最近見た映画は何ですか?
そう聞かれて、すぐに作品名が出てくる方はどのくらいいらっしゃるでしょうか?私は結克ゥ信があります。実はもう5年間、週に一度は映画館に通っているのですから。大切なことはみんな映画から教わった・・・とまでは言いませんが、様々な作品に癒されたり、励まされたり、学ばせてもらったと思います。映画は私にとって「心の栄養剤」のようなものなのです。
なぜそんなにたくさん映画を見るようになったか、きっかけはあこがれていたスタイリストさんと美術作家さんの言葉です。「映画には、世界中のあらゆる時代の食卓が現れるでしょ。これが勉強になるのよ。」「映画は大勢でワーっと作られているから、ものづくりの参考になるよ。」
勉強のために見始めた映画ですが、今となっては、純粋に登場人物に感情移入してドキドキしたり、物語に感動したり。時に、監督はこんなことを伝えたかったのだろうな、私だったらあの俳優を使ったのに、なんて考えながら鑑賞を楽しんでいます。そして、時間がたってからもう一度同じ作品を見るのも楽しみの一つ。その時々で感じることが異なります。また、前回見たのはいつ頃で、何をしていたのか、どんなことを考えたり悩んでいたのか、なんて自分のことを振り返る良い機会にもなります。
もしかすると、食事の思い出も同じなのかもしれません。いつ、誰と、どんな場面で食事をしたな、と後から振り返る。私の場合、ハンバーガーやピザが例に上がります。子供のころ、従弟が遊びに来るときだけ、親が食べさせてくれたハンバーガー。従弟が来る日はうれしくてたまりませんでした。ディズニーランドに行ったときは必ず決まったお店で食べたピザ。外で食べるとなぜか、特別おいしい気がしました。世の中ではファストフードはあまり良いイメージをもたれていませんが、思い出に浸りながら、私はハンバーガーもピザもおいしくほおばります。
先日、ガストロノミアの土鍋と耐熱皿を購入していただいた男性のお客様から、お料理の写真を送っていただきました。休日に、ご家族のためにリゾットとアクアパッツァをお料理されたとのこと。ご本人は、まだまだ腕を上げないといけないとおっしゃっていましたが、珍しいお料理にご家族の方はさぞ喜ばれたのではないでしょうか。3歳になるというお子さんが大人になったとき、お料理と一緒にお父さんの温かい気持ちを思い出すのかなと思うとうれしくなります。
こうやって、これからもガストロノミアのお鍋たちが、みなさまの「心の栄養剤」になりますように願っています。

2007年02月18日(日曜日)
熱のある日
風邪をひいて熱をだすときには、クセのようなものがありますね。ひとによっては、熱でダウンして寝ているあいだに、なにものかに追いかけられる夢をみるそうですし、私は熱がぐんぐん上がっている最中には、背骨に力が入らず、しゃんと座っていることができなくなって、軟体動物のようにぐんにゃりとベッドにまるまってしまいます。
3日前にとつぜん発熱と強い喉の痛みに襲われました。一日中ベッドの中でうなされながら眠っているか、枕を起こして、ぼーっとした頭で本を読んでいるかという状態で数日を過ごしたのですが、ふと天井を見上げたら、カドが異常にとがって見えることに驚きました。
部屋の四隅や柱、梁などのカドが、かつてないほどに鋭く、くっきりとこちらに突き出して見えているのです。こちらの身体がぐにゃぐにゃとしているおかげで、固い無機物の力強さに圧倒されがちなのでしょうか。しばらく新鮮な気持ちで、部屋じゅうのカドというカドを眺めて過ごしました。

2007年02月14日(水曜日)
ギフト・ショー

今日バレンタインデーに春一番が吹いたとか! 不思議な気候ですね。
連休中、東急東横線沿いの大倉山駅にある梅林公園にいったところ梅が満開できれいでしたよ! 通常よりずいぶん早い開花のようでしたが。
さて2月、3月は食品にまつわる展示会が多い季節。
来週2月21日から2月24日は「モバックショウ」という製パン製菓業界における日本で最大の展示会が開催され、来月3月13日~16日はフーデックスが開催されます。
そして今ギフト・ショーが開催されていますが、そこの「ふるさと市」にて、私がレシピをコーディネートしているクッキー(試作中)が紹介されています。前日、何百個というクッキーを作り、若干寝不足気味です…。
地域の特色を生かし、特産品を材料に使用しているのですが、さらに試作してよりよい商品になるよう努めている最中です。何より量産をするためにコスト計算するのが難しい…。どうしても良い材料を使いたくなってしまいますから…。
今日は試作のクッキーを来場者の方々に召し上がっていただき、直接感想を伺うことができました。大抵「美味しい!」とおっしゃっていただけるのですが、それでは改良点を見つけることができないと思い…来場者の方々を引き止めて、ネホリハホリ聞いておりました。色々なご意見もいただき、気合も入りました。バレンタイン・デーの本日まで、何かとバタバタしていましたが、これから落ち着いて取り組むことができそうです。
そういえば本日「都内洋菓子ツアー」のロケが入りそうになりましたが、ギフト・ショーの予定ェあったのでお断りしましたが…。2月14日のバレンタインデーは洋菓子店が最も忙しい時。撮影できたのかしら?
洋菓子店にとっては、クリスマス → バレンタインの季節が最も忙しい時期。先日ある洋菓子職人の方を取材しようと思ったら、あまりの激務に体調を悪くされていたようです。心配です。
慌しく時が流れている時こそ、ゆっくりとお茶でもいただきながらホッと一息つきたいものですね。
健康第一ですよー!(自分にも言い聞かせています…。)

2007年02月13日(火曜日)
中国式の御祝い
少し前になりますが、友人の御祝事があって赤坂離宮で食事をしました。
予約をしてくれた友人が、御祝のための食事会だということを事前に伝えてくれてあり、お店の取り計らいで食後に大きな桃が登場・・・!
(とってもスゴイ色だけど・・・)
と内心ドキドキしていたら、スタッフの方がナイフで背面をカットしながら仰いました。
「外装の桃は飾りなんです。食べられる生地ですし、体に害はないのですが・・・」
そして、言葉が少し止まったあと、カットされた中が良く見えるように覗かせてくれました。
すると―n中には小さな小桃たち(写真手前)がいっぱい!!!
これには女性だけでなく男性参加者も思わず「わ~!」
そういえば、チンシャンで商品のご説明などを執筆する時に調べたことを思い出しました。
「桃は中国原産の果物で、不死、長寿のシンボルとされています。発音が「刀」と似ていることから、邪気を払う霊力があるとも言われている」
お店のスタッフの方が「御祝事のケーキ代わりによく食べるのですよ」と仰る意味が、なんだかわかるような気がしました。
♪ お茶は、蓋碗式で凍頂烏龍茶をいただきました ♪

2007年02月10日(土曜日)
セドナの虹色
この写真はアリゾナ州セドナのパワースポットとして名高い4大ヴォルテックスのひとつ「ベルロック」で撮影したもの。空気の冴えわたった朝にベルロックに登って頂上にカメラを向けたら、左側に美しい虹色の光線が写りました。
ベルロックは遠くから眺めるとと、みごとな釣鐘型をしています。セドナの赤い岩山には、その形状から楽しい名前がついているものがたくさんあるのです。泊まったホテルのテラスからよく見えていたのは「コーヒーポット・ロック」。言われて見ればたしかに注ぎ口も取っ手もついていて、コーヒーポットそっくり。背後に雲がたなびいていると、まるでポットから湯気がふんんわりたちのぼっているよう。今回は見ることができませんでしたが、ティーポット・ロックもあるそうです。
有名なところでは、スヌーピーが昼寝をしている姿にそっくりの「スヌーピー・ロック」。ごていねいにもその左上には、意地悪なルーシーによく似た姿の岩「ルーシー・ロック」もあるんですよ。
右の写真はやはり4大ヴォルテックスのひとつ、カセドラルロック。息をきらして岩山をよじのぼらねばならないミニ登山コース(いえ、案内してくれた女性ガイドさんはかるがると登っていましたが)の終点から、さらにそびえたつ巨大な岩壁に沿って左側にまわりこむと、不思議に神聖な空気に満ちたこの地点にたどりつきます。岩肌に腰をおろし、目を閉じて静かに深呼吸を続けながら、大地の音を聞くことに挑戦してみました。
鳥のさえずり、頭上をゆく飛行機。それらの音を頭の中でひとつひとつ消していって、残ったのは巨大なガラスの鐘を叩いた残響のような、キーンという高音でした。耳の中で響いているようでいて、耳鳴りではない、澄みきった音色。
はたしてそれが本当に大地の音なのかどうか確かめようもありませんが、その音は、なぜか突然インドメタシン100%のスプレーを吹きつけられたように、とんでもなく爽快なびりびり感でいっぱいになってしまった首から背中にかけての感覚とともに、鮮烈な記憶として残りました。

2007年02月07日(水曜日)
今年注目のチョコレート
今年のバレンタインデーも既にチョコレートを食べすぎ&買いすぎで、主人のためにチョコレートを買おうという初々しい気持ちがまったくない私ですが、皆様いかがされますか?
バレンタインの記事執筆などもあり、色々とチョコレートをいただいたので、今年の注目のショコラを簡単ですがご紹介しますね。書き始めると長文になるのでなるべく簡潔に…。

▼グッチカフェのショコラ
2006年11月にOPENした銀座の晴海通り沿いのグッチのビル4Fにカフェがあり、そこで販売されているチョコレート「グッチチョコ(4粒1,500円)」が話題。友人が午前中に並び購入してくれたのですが、グッチマークの入ったリキュール入りショコラ。限定100個で午前中には完売するとか。オークションで高値で取引されています。箱はイタリア製で、生産が間に合わないそうです。ちなみにチョコレートはイタリア産のチョコレートを使用し千葉で作っているそうです。カフェもステキ。カプチーノ(800円)がおすすめ!猫の絵が可愛い♪(写真)
*グッチのチョコレートは、“友チョコ”として、友人からいただきました。朝一番に並んで買ってくれたそうです。Sちゃんに感謝感謝です。ファッションブランドに疎い私には、もったいない…。
▼ノイハウス銀座店 (中央区銀座2-8-2)
一度日本から撤退したノイハウスが、2006年10月に銀座に路面店をOPEN!
趣のある建物に美しいガラスケースに宝石のようにショコラが並んでいました。1857年から続く老舗でベルギー王室御用達です。本場ベルギーではゴディバより有名といわれています。
▼ガレーショコラ
2006年9月に有楽町西武ファッション館2Fに、日本初のチョコレート・レストラン・カフェ「ガレー ショコラ・テ」ができました。比較的他の外資系チョコレートの中では安価なのに、パッケージも華やか。3個入り630円のものが、おすすめ。義理チョコにもぴったりかもしれません。
▼Frederic Scailteur (フレデリック・スケルター)
2006年3月にOPEN。
菓子のワールドカップ「クープ・ド・モンド」で金賞を受賞したショコラティエ、フレデリック・スケルターさん自ら腕を振るうお店。トンカ・オランジェ 260円がハート型でセクシーなチョコレートです。
以上、OPENして間もない今年注目のお店でした。
チョコレート情報は女の子の方が断然詳しい。せっかく、頑張って買ったチョコレートも男性にわかってもらえなかったりした経験はありませんか?もちろん、人それぞれですけどね。
先日実施した“本命のチョコレート”のランキングを集計しました。そこで男性が選ぶチョコレートランキングと女性が選ぶチョコレートランキングに分けて結果を発浮オたところ、女性と男性のチョコレートに対する思い入れの違いがわかったりして、記事を書いた私にとっても結高ィもしろかったです☆
以上ご参考まで…!