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2009年07月28日(火曜日)
夏休み
梅雨明けというのに、天気の悪い日が続きますね。
みなさまいかがお過ごしでしょうか?
私はおかげさまで食欲も落ちることなく過ごしております。
私は先日の3連休に夫の実家、広島に行ってきました。
コンクリートジャングルでは味わえない、夏休みらしい2日間を過ごすことができました。
おばあちゃんと蜂退治。(ノースリーブで)
お義母さんの料理の味見係り。
なんて嫁でしょう…。
料理勉強します!!
美味しいもの満載で、いつも肥えて帰ります。
お皿は、プレゼントしたlinenを使ってくれています。
サイズがちょうどよいとのこと。嬉しい!
さて、この方にはまだ嫁として認められていないようです。
名前は一犬(イッケン)と言います。
御年8歳。人間でいうとじいちゃんです。
でも、ぬいぐるみ大好き。お兄ちゃん大好きな、大きなゴールデンです。
たれ目で愛嬌のある顔をしていますが、私には若干厳しいです。たぶん、位で言うと一番下なのでしょう。しようがありません。
今のところ一方通行の愛ですが、なんとか好かれるように好物のチーズでも次回持参しましょう。

2009年07月24日(金曜日)
究極の桃の冷製スープと、聴き耳をたてるカップ
果物の女王さまベスト3は、石垣島のアップルマンゴー、山形の(高級品すぎない)野性味のあるさくらんぼ、そして白桃だと主張してやまない私に、みごとな白桃をたくさん送ってくれた人がいます。
おかげで毎日の朝食に、大好きな桃の冷製スープを、さまざまなレシピで作って楽しむことができました。コンソメを加えて食事向きの味に仕上げるレシピから、はちみつで甘みを強調してデザート風に仕上げるレシピまで、世の中には本当にたくさんの桃の冷製スープの作り方があるのです。
たぶんレシピ作者の誰もが「この味が最高!」と思っているはずですが、そこにもうひとつ、私がたどりついた「これが最高!」をつけ加えたく思います。
桃 …1個
プレーンヨーグルト …桃の半量
生クリーム …大さじ2
ピーチビネガー …小さじ1~2
使う材料はなるべくシンプルにして“桃っぽさ”を残し、ピーチビネガーを加えるのがオリジナル。少量の甘酸っぱいビネガーが、驚くほど味に深みを与えてくれます。
DEAN&DELUCAの調味料の棚に並んでいたフランス・VILUX(ビールックス)社のピーチビネガーの小瓶を手に取り、桃スープに加えることを思いついたのですが、試してみたら大正解でした。
本の締切に追いつめられているので、毎朝の桃スープづくりで気分をリフレッシュしています。
余談ですが、桃スープ専用に使っているのは、青山のオルネ・ド・フォイユで買いもとめたアスティエ・ド・ヴィラットのショコラカップ。見た瞬間に、「耳がついている」と思ったものです。取っ手のカーブが、大きさといい形といい、あまりにも人間の耳にそっくりではありませんか。
このカップをテーブルの上にのせていると、夫と私のなんでもない会話や音楽やキッチンの物音に、カップが聴き耳をたてているような気分になってくるのです。

2009年07月22日(水曜日)
日食見ることできましたか?

今日は、日本各地で部分日食が見えるはずでしたね。場所によっては、関東地方でも部分日食を雲の合間から見ることができた方もいらっしゃるのではないでしょうか?
残念ながら、私の居た場所では…太陽を雲が隠して見ることができませんでした。
今日のために、日食用メガネを探したり(結局売り切れて買えなかったけれど)、厚紙にキリで穴をあけてピンホールをつくって、三日月型の影を見て楽しもうと思っていたのに…
残念!
私が小学生の頃、部分日食を見たことを思い出します。
その時は父が、ガラスを焦がしてススをつけてくれて、その黒いガラスで太陽を見ていました。(でも、これは目に悪いようですね。)あと木漏れ日が三日月形になっているのを見て、感動したことを覚えています。
でも、当時、皆既日食ではなく部分日食だけだったからか世間であまり騒がれず、クラスの友人に言っても、盛り上がらなかったことがあります。
「太陽が欠けて、木漏れ日が三日月になったんだよー!」なんて興奮して言っても、「嘘~」と相手にされず、寂しかった経験があります^^;
「あれは何年のことだったのかしら?」
と疑問に思い調べたところ、何年かはっきりとは分かりませんでした。
それもそのはず、欠け方や時間帯は様々ですが2年に1度くらい、国内でも部分日食は見れるようです。
例えば2010年1月15日(金)には西日本中心に日没頃、部分日食を見ることができるようですよ。特に沖縄では、欠け方が大きいようです。夕暮れ時の部分日食もムードがあって素敵そうですね♪
機会があれば部分日食でも良いから見たいなぁ。
もちろん皆既日食の神秘的な体験も経験したいですけれどね。
*写真は、日食には何ら関係のない^^; 羽田で購入できるスイーツです。
7月25日(土)朝日新聞の週末別冊版「be」にて“羽田空港の夏の手みやげランキング”の選者を務めさせていただいています。その時に試食したスイーツの一部です。
*来週7月29日のブログはお休みです。次回のブログは8月5日(水)を予定しています。

2009年07月21日(火曜日)
七夕・満月・日食

今年の7月は天文学的にミラクルな月だと友人が教えてくれました。
七夕の日が満月で、七夕と満月が重なるのは19年に1度のこと。
七夕には短冊に願いを込めて笹の葉に飾りますが、
満月にも願いを叶えるパワーがあるそうで
願い事をするのに絶好の日だったのです。
さらに、7月22日の皆既日食。
いよいよ明日となりました。
東京でも部分日食は観測できるそうで、
日食の始まりは9時55分33秒。
日食の最大は11時12分58秒、終りは12時30分20秒。
お昼休みに観測できそうなので楽しみです。
けれども今日は一日中曇り空。明日の天気が心配です。

日食のときは、地面に写る木漏れ日も、欠けた太陽と同じ形になるそうです。
ピンホールカメラの原理と同じなのだそうですが、
そもそも木漏れ日が丸いのは、太陽の形だったとは。
なんだか不思議ですね。
夏の夜に部屋の明かりを消して、
キャンドルの炎と香りに癒されながら、星空を眺めるのが好きです。
そんなリラックスタイムには Healの オイルウォーマー が活躍してくれます。

2009年07月17日(金曜日)
アーモンドカフェに3人の美女
7月14日からアーキテクトカフェを舞台に、期間限定でスタートした「からだにE!カリフォルニア・アーモンドカフェ」。
オープンに先立ち、山口もえさん、『世界一の美女になるダイエット』(幻冬舎)の著者エリカ・アンギャルさん、山咲トオルさんという美女(?)3人を迎えて、メディアイベントがおこなわれました。
エリカ・アンギャルさんは2004年からミス・ユニバース・ジャパンの公式栄養コンサルタントとして活躍し、日本代表の女性たちを“世界の美のステージ”のトップへと育て上げてきた人。
「世界中でいちばんスキンケアに高額のお金を投じているのは日本の女性。2位はフランスの女性です。日本の女性はフランスの女性に比べて、2倍もの金額を使っているんですよ。それなのに、食事はコンビニの100円のおにぎり(笑) 美しさはからだの中から作られるのです」
……と、食べるものの大切さを強調したアンギャルさん。高価な化粧品よりも、栄養バランスのとれた食事をするほうが、しっかりと内側からお肌を美しくしてくれるのですって。
そのために推薦されたのが“天然のサプリメント”であるアーモンド。1日23粒のアーモンドを食べれば、若さを保つのに必要なビタミンEが必要量摂取できるのです。ビタミンE、オレイン酸、食物繊維、ミネラル、ビタミンなど、アーモンドは良質の栄養素の宝庫。
アンギャルさんは空腹なときに気軽なおやつとして食べられるように、アーモンドを可愛いケースに入れて持ち歩いているとか。
カフェでは7月31日までの期間限定で、ランチメニューとして料理研究家・浜内千波さん考案の「夏のアーモンドランチプレート」2種類がいただけます。ドリンク、サラダバー付きで1,280円。
【アーモンドライスプレート】
ごはんとアーモンドの意外な組み合わせが楽しい、冷たいライスサラダ。
【アーモンドパスタプレート】
生姜を効かせたパスタと緑野菜のシンプルな味に、アーモンドの香ばしさをプラス。
このランチメニューのスペシャルなお楽しみは、どちらのプレートにも1日に必要な量のアーモンドと、専用のアーモンドケースが付いてくること。アーモンドに含まれる良質の油は、からだにたまった悪い油のデトックスに有効で、ダイエットに最適なのだそうです。うっかりケーキに手をのばさないように、私もアーモンドを持ち歩くことにしました!
カリフォルニア・アーモンドカフェ青山
港区南青山2-27-18 青山エムズタワー2F アーキテクトカフェ青山店
TEL 03-5771-2570
カリフォルニア・アーモンドカフェ汐留
港区東新橋2-14-1 コモディオ汐留 アーキテクトカフェ汐留店
TEL 03-5733-4231

2009年07月15日(水曜日)
銀座にハーゲンダッツ ラ メゾン ギンザがOPEN !

ついに関東甲信越で梅雨明けが宣言され、いよいよ夏本番!
あーづーいー^^;
こうなったら、冷たいものを食べて体を冷やそうと、アイスクリームをお取り寄せしたり、食べに行ったりしています。
お取り寄せした阿蘇天然アイスも美味!コチラで紹介しています。
手軽にコンビニでアイスクリームを買うなら、ハーゲンダッツのグリーンティーアイスクリームかな。石臼で丁寧に挽いた抹茶を使用したグリーンティーアイスクリームは、着色料、香料は一切使用していません。
某有名パティシエの、抹茶のケーキを食べても抹茶の味がしないので、材料をみるとクロレラが入っていました。クロレラで抹茶色を表現しているわけで、抹茶の味がしないはずです。(高いのだけれど)
ちなみに、ハーゲンダッツのグリーンティーアイスクリームは日本で開発され、他国でも一部販売されているそうですが、あまりに抹茶の味が濃すぎて、受け入れられないこともあるそうです。
たしかに、ヨーロッパの抹茶系の洋菓子は、抹茶の味があまりしないことが多いですね。(GROMのグリーンティーもマイルドでしたし。)
そしてハーゲンダッツから注目の新店舗ハーゲンダッツ ラ メゾン ギンザ が7月17日(金)東京・銀座にオープンします。 場所は銀座4丁目から徒歩1分という好立地。
この店舗でしか味わえない、創造的なメニューをカテゴリーごとに分けて提供し、それに合わせたシャンパン、ワインなども用意されます。
事前に取材で食べに行ったのですが、イートインメニューの“グリーンティーアイスクリーム、スイカとフレッシュミントの冷たいソルティジュレスープ ”が好みでした。
これからの暑い季節にいかがでしょうか?
*追伸*
7月13日にKINTO_staffのみなみさんが書いていただいたHelicalを型にして作ったパンナコッタですがソースはラズベリーを使用したジュレです。このHelical、これからの季節冷たい素麺をいただく時にも涼しげで使いやすそうですね♪

2009年07月13日(月曜日)
夏の人気・ガラス食器 月9ドラマやスイーツにも
そろそろ新しいドラマがスタートする時期ですね。
皆さんはもうお目当てのドラマ、見つかりましたか?
フジテレビの今日、7月13日からスタートする新月9ドラマは、
プロバスケットチームを舞台に、恋と友情に悩みながらも
成長していく姿を描いた青春ラブストーリー。
『ブザー・ビート~崖っぷちのヒーロー~』なのだそう。
そんなドラマに、KINTOの食器たちも時々出てきます。
もちろん役どころは、主人公の自宅ダイニングのうつわ。
きっと、オシャレなインテリアに自然に溶け込む
名脇役となってくれることでしょう。
そのドラマでも使われる予定なのが、Helical(ヘリカル)シリーズ。らせん状(ヘリカル)の模様が光を反射し、ガラスの美しさを引き出すテーブルウェアシリーズです。そうめん・冷奴はもちろん、冷製パスタなど和・洋問わずに使えるデザイン。タンブラーや小鉢のようなボウルも揃うので、夏の食器として1セット持っておくととっても便利だと思います。ちなみに、画像は「夏カレー」です。こんな使い方も面白いと思いますよ。
面白い使い方と言えば、この「ほんわか茶飲み日誌」に書いてくださっている
スイーツコーディネーターの下井美奈子さんも、「お取り寄せネット」の美味しい連載で
ユニークな使い方を紹介してくださっています。
私は、食器というとお料理を載せることしか考えていなかったのですが、
スイーツコーディネーターの下井さんは、パンナコッタの型として使われたようです。
確かに!白くなめらかなパンナコッタの表面に、ちゃんとらせん状の模様が
キレイに出ています!こんな使い方もあるのか~と小さな感動(!?)でした。
ちなみに、パンナコッタのまわりのソース(ベリー系?)がとっても美味しそう!!
やっぱり、夏には冷たくてつるんとした、のど越しのいいスィーツが最高ですよね。
・・・・最後は食器ではなく、スイーツの話になってしまった、食いしん坊のみなみでした。
★らせん模様が美しいガラス食器「Helical」はこちらから↓
http://www.inest.jp/hpgen/HPB/entries/71.html

2009年07月10日(金曜日)
『おと・な・り』…基調音
「初めて好きになったのは、
あなたが生きている音でした」
そんなナレーションの予告編が印象的だった映画『おと・な・り』を、恵比寿ガーデンシネマで観てまいりました。
エンドロールの真っ暗なスクリーンから聞こえてきたのは、主人公ふたりの言葉でした。このごろ劇場で観た映画のなかで、もっとも幸福にイマジネーションを刺激されたエンドロール。場内のあかりが点灯するまでにちょっと長めの間があって、映画の余韻を深めてくれました。
物語の舞台は、かつての同潤会アパートを思わせるような古めかしく風情豊かなアパート。隣りあわせの部屋に住んでいながらお互いの顔も知らない男女が、日々、壁ごしに相手がたてる音を感じながら生活しているうちに、相手の気配に心惹かれていくといういうストーリーです。
ときに、騒々しくて迷惑。ときに、ふっと頬がゆるむ、お隣の音。
スクリーンからは、ふたりがたてるさまざまな生活の音が響いてきます。私の耳にとりわけ快く響いたのは、カメラマン役の岡田准一が重たそうな手挽きのミルでゆっくりとコーヒー豆を挽く音でした。
音が香りの記憶を刺激して、挽きたてのコーヒーの深く柔らかな匂いに包まれているような錯覚に陥ったのです。
余談ですが、彼は映画の中で青色の餃子を食べさせられていて、ちょっとお気の毒。しかも「うまいよ!」と絶賛しなくてはいけないのです(笑)
基調音。映画のなかでその言葉は、「いつもそばにあって、ないと寂しく感じる音」と説明されていました。あらためて、私の生活にどれほどコーヒーが入り込んでいるかを思うことになりました。
風味や香りのみならず、コーヒーやエスプレッソを淹れる音までも、無意識のうちに「ちょっと嬉しいもの」として感じていたのですね。
活気のあるカフェやバールの店内でずっと響いている音--高性能なグラインダーがコーヒー豆を細かく挽いていく音や、銀色に輝くエスプレッソマシンが勢いよく蒸気を噴出させる音は、その空間を愛する人々にとっては何よりも心やすらぐ基調音。
もしもカフェにあの音がなかったら…と想像すると、ずいぶん寂しい気がしますね。

2009年07月08日(水曜日)
サマースイーツコレクション2009

梅雨が早く開けてほしいなぁ~と思いつつも、そうなると夏本番!
今年の暑さに耐えられるか、若干不安です^^;
さて7月6日発売の料理王国では、夏のスイーツを特集した「スイーツルネッサンス」がテーマです。イタリアンジェラードの歴史など、大変興味深い内容も掲載されているので、スイーツ好きの方は必見です!
その料理王国内で「サマースイーツコレクション2009」を書かせていただきました。
16人のパティシエの方々に取材させていただき、興味深いお話をたくさん伺ったのですが…150文字以内にシェフのスイーツに対する、こだわりを折角だから書きたいけれど書ききれない><!
「300文字は欲しいよぉー」と思いつつも、どうにか書き上げました。
全て試食しましたが、個人的に、今食べたいのはパティシエ藤川浩史氏「ラ・スプランドゥール」の「テ・アンフュージョン」。
グラスデザートで、ミント風味のレモンティーのジュレの中に、レモングラスのブランマンジェ、マリネしたデコポンが浮かんでいます。真夏の暑い時に、食べたい爽やかなデザートです。
今年の夏の新作である「テ・アンフュージョン」について藤川氏にお話しを伺うと…
レモンティーのジュレは甘みを抑え、アルザス産の白濁したタイプのミントのリキュールで風味づけています。そして、ジュレは、“ゼラチンで固めている食感ではない”と思い伺ったところ、ゼラチンと海藻由来のアガーの2種類を使用することで、噛む食感に変化をあたえ、口の中にジュレが残ることで、味をより深く感じられる配慮がなされています。
また、レモングラスのブランマンジェには、フレッシュのレモングラスを牛乳から抽出することで、フレッシュな風味を引き出し、ベタベタした味にならないそうです。
そしてマリネしたデコポンには、オレンジリキュールのソミュールを使用。オレンジだと風味が弱いので使用せず、国産のデコポンや清美オレンジの方がコクがあるから使用するそうです。
書いているうちに、食べたくなってきましたーーー!
また栄養と料理8月号内の「料理家登場」のコーナーにも掲載いただいています。レシピもご紹介していますので、こちらもよろしければご覧くださいね。

2009年07月07日(火曜日)
新しい街
本日は七夕。
いろいろな場所で笹飾りを目にします。街中やスーパー、百貨店。
皆さん、どんな願いを込めて短冊に書いているのでしょうか。
七夕がくると、いよいよ夏が来た!という感じがします。
今日も東京は最高気温が28℃とのこと。
久しぶりに晴れて洗濯日和ですが、急にこう暑くなると体もだるくなりますね。
なるべくスタミナをとって、夏本番を迎えようと思います。
食べているだけでは太るばかりですので、散歩の回数も増やそうと思います。
最近時間があれば散歩を頻繁にするようになりました。
新しい街に越したため、周りに何があるのかまだちゃんと把握出来ていないからです。
立体的に地図を読むことの苦手な私にとって、自分の足で街を歩いて散策する方が向いています。
いきなり和菓子屋さんを発見したり、面白い形の家を見たり。自転車の乗れない息子を励ます親を見たり…。
散歩には必ずデジカメを持参します。
この日は曇っていてジメジメしていましたが、何かもの言いた気な猫に出会ったり、線路脇の朝顔(だと思う)を見つけたり、楽しい発見、出会いがありました。

家に着くころには額にうっすら汗をかいています。
麦茶を一杯。トールマグに氷を浮かべて、ひんやりと。
今年の夏はこのマグが大活躍しそうな予感大。