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2009年11月30日(月曜日)

初雪と保護色

staff-yoda-09011030-1.jpgここ数ヶ月間頻繁に長野に帰っているのですが
東京とは一ヶ月位の体感温度差があるような気がします。
それでも毎年温暖化のせいで長野の気温も暖かくなって
きてるようです。

実は今月初旬実家では初雪が降りました。
ようやく紅葉も見ごろとなってきた頃なのに、もう雪景色。

朝方、庭の紅葉樹にうっすらと積もった雪の美しさ。
しばし庭に出て眺めてみます。
今季一番の冷え込んだ朝でした。


実家に帰ると2代目のビーグル犬と共に毎朝夕散歩もします。
この季節完全に保護色になってますね。


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私の足音も聞き慣れ敏感になってるようで廊下を歩いてもトイレに入っても“わんわん”と催促されてちょっと甘やかし過ぎたかと
反省しています。


でも散歩のお陰で四季のり変わりも日々敏感に感じられる事また昨年とは違う景色を眺められる事の幸せも感じています。

短い秋もそろそろ終わりを告げいよいよ冬到来。
少し早めのクリスマスシーズンに美しいバラ窓のステンドグラスを
イメージしたクーペ型グラス等プレゼントにいかがでしょうか。
キャンディーを入れたりキャンドルを灯してみたりと、色のパリエーションをお楽しみ下さい。
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2009年11月27日(金曜日)

隣の町のマルシェ・ジャポン

091127kawag1.jpg野菜を作った人から直接買える。そんな嬉しい市場が、あちこちに少しずつ広がりはじめているようです。

主催は「マルシェ・ジャポン」。各都市で、農家の人々と消費者が、お互いの顔を見て言葉を交わしながら、手から手へ生産物を渡すことができる市場を定期的に開いています。

都心の広場に、収穫したばかりのみずみずしい野菜が並ぶ光景は心なごむもの。表参道なら国連大学前の広場、六本木一丁目ならアークヒルズ…と、立ち寄りやすい場所で開かれるのも魅力です。

※先週のアークヒルズのマルシェには、ほんものの乳牛が登場! 青梅の牧場からやってきた牛が、人々に乳しぼりを体験させてくれたそうです。

川崎チネチッタで映画を観るついでに、ラ・チッタ・デッラのマルシェに立ち寄りました。屋台はそう多くはないのですが、日本では少量しか栽培されていない、ちょっと珍しい野菜たちも並んでいます。

嬉しいのは、ちょっと味見させてもらえたり、その場でお料理の方法を教えてもらえたりすること。スーパーやコンビニエンスストアのお買いものにはない楽しさですね。

川崎・高津区の小宮農園さんの聖護院大根を眺めておりましたら、売り手の女性が「とりたては葉っぱや茎も食べられるんですよ、ほら、こんなに柔らかいでしょう。今朝とったからね」と、葉をさわらせてくれました。葉っぱは軽く油で炒めて、塩をふって食べるとおいしいのだそうです。

091127kawag2.jpg楽しい気持ちでこの聖護院大根や無農薬の玉ネギ、長野の有機大豆を使った古式醸造味噌などを購入したのはいいのですが、川崎に来たら必ずラゾーナで丸善書店に立ち寄り、ブレッツカフェ・クレープリーでガレットかクレープを食べながら買った本を読むのが私の定番散歩コース。全長1mの聖護院大根をかかえて書店の売り場を回遊するのは……じゃまでした。

次は、マルシェだけを目当てに行こうと思います。自分の近隣地域のマルシェ・ジャポンのメールマガジンに登録しておくと、開催日に「今日は雨なので1時間遅れて開催します」などというメールが届いて便利です。

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2009年11月25日(水曜日)

11月30日OPEN スタイリッシュな煎餅「十火」

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寒暖の差が激しい毎日ですが、皆様いかがお過ごしですか?
この一週間は、久しぶりに会う友人達と楽しい時間を過ごす日が多かったです。こうした時間は何物にも代えがたいですね。とっても幸せなことです。

さて来月はクリスマス!今年は11年ぶりに表参道のケヤキ並木のイルミネーションが復活しますね。12月1日が点灯式。以前のブログにも書きましたが、イルミネーションが終わってしまった時は、本当に寂しかったので楽しみです!

銀座に人の波が行ってしまい、少し閑散としてきた表参道でしたが、また人出が表参道に戻ってくるでしょうね。

その表参道に、スタイリッシュな煎餅のお店「十火」が11月30日にOPENします。

十火を提供する「とよす」は、明治35 年に大阪・阿波座で、あられ・おかき製造業として誕生。創業100年の老舗です。

それぞれの煎餅にあった国産米を選ぶなど、素材にこだわっています。

とくに美味しかったのが、海苔の煎餅「匠」。海苔は愛知県の青混海苔で、青海苔の香りがふんわりと香り、軽やかな煎餅とよく合っていました。

他にもフリーズドライのイチゴや和三盆を使用した丸いお煎餅「丸」は、フワッとした口どけで煎餅というより新たな枠のスイーツとして楽しめました。

まだ商品化されていない、チョコレートを使用したお煎餅も、サックリとした食感の煎餅とビターなチョコレートが混ざりあい相性が面白い一品でした。

米菓子の新しい食し方を提案する十火の品々はパッケージも美しく、贈り物にも喜ばれそう。年末年始の手土産にもお薦めですよ!

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2009年11月20日(金曜日)

台湾から「ダライ・ラテ」

091120kawag.jpg写真のカフェラテは、『京都カフェ散歩~喫茶都市をめぐる』でご紹介した京都・小川珈琲のバリスタ岡田章宏さんのデザインカプチーノ。

岡田さんはジャパン バリスタ チャンピオンシップ2008-2009の優勝者。このデザインは葛飾北斎の「富嶽三十六景」から着想を得たのだそうです。
ご実家が呉服商で、幼い頃から日本伝統の図案に親しんでいたという背景に、京都らしさを感じました。

台湾でも同様のバリスタチャンピオンシップがおこなわれているかどうかは不明ですが、デザインの面白さでは台湾のカフェも負けていません。
今年の初秋には、ダライ・ラマ14世の台湾訪問を記念して、台湾・高雄のホテルが新デザインのカフェラテを発売したそうです。

その名も「ダライ・ラテ」!

ご興味を持たれた方は、You Tubeで「達賴咖啡!創意咖啡拉花」と入力して検索してみてくださいね。台湾のTV番組が、ダライ・ラテが作られているシーンを報じています。

女性スタッフがミルクの泡でダライ・ラマの輪郭のかたどり、その上に筆で目鼻を描いていくのですが、完成品はダライ・ラマというよりは、人のよさそうな可愛いおじいちゃん。10年ほど前に他界した私の祖父にも似ているようです。

祖父の名は清(きよし)でした。ダライ・ラテはキヨシ・ラテ。もしかしたら台湾の多くの人々が「あら、うちのおじいちゃん…」と思いながら飲んだかもしれませんね。

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2009年11月18日(水曜日)

日本初上陸ラクダのミルクチョコ

先日、三越のバレンタインチョコレートの試食会がありました。

今年の動向だけでも見るために20分ほどの滞在で帰ろうとしたところ、会場を出たところで友人ライターさんに出会い、再来場。結局色々と試食させていただきました。
母乳が詰まるのは分かりつつも、食べてしまうのが私のサガです…。

三越は老舗らしく「王室ご用達」系のチョコレートが多い。
今年は英国、ベルギー、オーストリア、スペイン、アラブ首長国連邦の王室ご用達ブランドのセレクションBOXがあります。

20091117shimoi.jpgこの中の「アラブ首長国連邦の王室ご用達」が日本初上陸の“アルナスマ”というブランド。

なんと、ラクダの乳を使って生産した、今までにはないチョコレートです。ラクダのミルクは、少し塩気があり、それがチョコレートと相性がよいのだとか。ラクダをモチーフにされたデザインのチョコレートには、中にマカダミアナッツとハチミツで作られたクリームが入っています。今年注目されそう。木箱入りの1ピース入りは998円です。

個人的にはルレ・デセールのアソートボックスが美味しかったなぁ。今年のテーマはリキュールで、とてもお酒の利いたトリュフ系が魅力的でした。寺井シェフのボンボンショコラは、一粒でほろ酔い気分になりそうなほどリキュールが入っていて、私は好みでしたよ。

最近は、バレンタインに自分自身のご褒美に女性が買うことも多いようで、女性自身をターゲットにした可愛らしいデザインのチョコレートも多く見られました。
歴女をターゲットにした歴女チョコも登場。(歴史上の人物の出身地のお酒が入ったチョコだとか)

ちなみに来年の2月14日も3月14日も日曜日。義理チョコは、また減るでしょうねぇ。
会社によっては「義理チョコ禁止」になっているところも多いようですし。

今年はご自身の好みのチョコレートを探してみてはいかがでしょうか?

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2009年11月16日(月曜日)

New Style:リサイクルショップ パスザバトン

091113-staff-chie-001.jpgはじめまして、chieです。
これからよろしくお願いします。
 
最近はめっきり寒くなってきましたね。
立冬も過ぎ、本格的に冬がやってきます。
また今年もモコモコの室内靴下を履き始めました。
 
さてさて、今日は、おお!クリエイティブ!と感じたものがあったので、紹介します。
 
前職の同僚だった友人から誕生日のプレゼントに「鳥」をもらったんです。
その鳥は、ダウンジャケットに使っていた羽を再利用してまたおもちゃ(?)として鳥として還ってきたもの。
誰かが着たダウンが鳥になって私の手元に来る、この巡り合わせに感謝をしつつ、みなさんにもお店を紹介したいと思います。
 
こんな素敵な雑貨を販売しているのは、パスザバトンというお店です。
(9月3日に丸の内ブリックスクエアにOPEN)
 
(パスザバトン)
バトンを手渡していくように、古いものをリメイク・リサイクルして新しい持ち主の元に届けたいという思いが込められているようです。
店内に並ぶ商品の多くは、リサイクルされたもので、値札には値段とともに、出品者の名前、顔とプロフィール、そして出品物のストーリーが添えられています。
店内には、骨董品や古着のリメイク品のみならず、オリジナル商品、セレクト商品も展開。著名な方々も出品していて、俳優の浅野忠信さんや放送作家の小山薫堂さんなど、幅広いです。
新しい試みであり、まさにクリエイティブな事業!
こういうアイディアは何から生まれるのか、、、お聞きしてみたいものです。
 
KINTOでクリエイティブな商品といえばこれです!
「自分で創る」という思いが込められている「UNITEA」!
自分なりのTea wareがつくれるので、選ぶ楽しみがわいてくる逸品です。
その日の気分で組み合わせてもいいですよね。
使えば使うほど愛着がわいてくるとても可愛いやつです。
(右の写真は、ストレーナーがガラスで、リッドはステンレスという組み合わせです。)
※春夏の新商品でも新しいティーポットが増えますので、お楽しみに。

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2009年11月13日(金曜日)

江戸からかみの世界

091113kawag1.jpg(写真:江戸時代に使われた版木)

偶然にショールームの前を通りかかった「東京松屋」。江戸からかみ工芸の専門店です。

1階入り口のガラスケースにずらりと並ぶ葉書には、和紙の上に、萩の花、へちま、松の葉、梅、ひょうたんなど、四季を写した美しい草木の図案が踊っていました。

あれこれ迷った末に20枚ばかり買いもとめ、お店のかたの「よかったら2階から4階までのショールームものぞいていってくださいね」という言葉に従って、江戸からかみの世界を満喫しました。

江戸からかみとは、ふすまや屏風に貼る装飾和紙。京都旅行の折に、よく「唐長」のお店をのぞいてポストカードを購入するのですが、そちらは京からかみ。

京都と江戸のからかみ、どう違うのかといえば、京都は木版刷りが中心、江戸ではそれに加えて型紙による捺染や刷毛引きなど多彩な技法を加えたもの。

徳川幕府のもとで江戸の町が大きく発展し、ふすまや障子の需要はどんどん増えていったのですって。大江戸八百八町の家々のふすまや壁を、江戸からかみが彩っていたのですね。

専門の職人たちも大勢活躍していたそうです。木版刷りの技を持つ「唐紙師」、金箔・銀箔・砂子を駆使して華麗に装飾する「砂子師」、渋型紙を使って刷り上げる「更紗師」。

4階の茶室には、和紙でつくられた蚊帳が展示されていました。2階、3階には江戸時代に使われた版木や、ふすまの見本などほのか、現代的な和紙アートが並びます。

091113kawag2.jpgひとつひとつをじっくり眺めながら、ていねいな手しごとがあたりまえだった時代に、職人たちが息をこらして繊細な文様を仕上げていったであろう姿に思いを馳せました。そして、マンションの部屋と江戸文化とのあいだに完全な断絶があることに、あらためて驚いてしまったのです。

夏になると浴衣、それも古典的な柄の浴衣ばかりをひっぱりだして着たくなるのは、住まいという大きなうつわではなかなか味わいにくくなった江戸の文様を、せめて身につけて楽しみたいという気持ちも混じっているのかもしれませんね。

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2009年11月12日(木曜日)

Tokyo Sweets Collection2009

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11月8日(日)と9日(月)にTokyo Sweets Collection2009が東京ミッドタウンホールで開催され、取材もあり行ってきました。スイーツとファッションブランドがコラボレーションしたファッションショーです。昨年から開催が始まり今年で2回目。

15人のパティシエが、飴細工やチョコレート細工などでドレスをデコレーションし、それを着たモデルが歩くライブイベント。たとえば、ウェディングケーキの帽子や、飴細工の仮面などで装飾されます。今年はさらに、ポップオペラ・アーティストの藤澤ノリマサさんの歌が華を添えました。

そして、15人のパティシエが作る、小さな生菓子15種類もその場でいただくことができます。カラフルな3つのBOXに入った生菓子は、食べきれなかったら持ち帰ることもできます。これは今年ならではの、考えられたサービスでした。しかも15人のパティシエが作る焼き菓子のお土産付き。スイーツを用い、あらゆる角度から楽しませてくれる、とても華やかなイベントです!

また、たまたま川島なお美さんと同席させていただくことに。
小さなティーテーブルに友人ライターさんと二人で座っていたところ、その友人が川島さんと仲良しということもあり、たまたま通りかかった川島なお美さんが一緒の席に座ることになったのです。

顔がほっそりと小さく、ウエストも細く、お人形さんのようでしたよ。とっても美しいです。一般のお客様が座る席にも関わらず、川島なお美さんにだけスポットライトが当たっているかのような華やかさでした。

また友人が席を外し、一対一でお話する時間もあったので、さすがに緊張しましたが、とても楽しい時間でした。ご自身はミュージカル出演でご多忙でありながら、ご主人の鎧塚シェフのご活躍を観にいらっしゃったそうです。とってもラブラブ☆

9月11日に京王線八幡山駅より徒歩1分の立地にOPENしたトシヨロイヅカの新店舗も大盛況だとか。まだ行っていないので行きたいなぁ~

以前なら、そのままお店に行くところですが。。。今の私は乳児の母。長時間の外出は、やはり胸がはって痛いし、ベビーに会いたくて会いたくて仕方なくなり…さっさと帰りました。

*ベビーは2カ月になり、身長60cm 体重6kgとビッグに成長中。

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2009年11月09日(月曜日)

ザ・メイドカフェinチャイナ

china-138.jpg先月終わりに中国にいきました。アジア最大級の展示会のひとつ、広州交易会のためです。
広い会場を歩き回り、一息つこうと会場内のカフェへ・・・ふと周りを見回すと、ショッキングな色合いが目に飛び込んできました。
オレンジと緑。
そうウェイトレスの女の子達の制服がかぼちゃカラーのフリフリメイド服なのです。
清楚なヒザ下3センチ丈のワンピースに、白のエプロンと白のスニーカーをあわせています。
そして頭のレースには緑の大きなボンボンつき。
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そんなウェイトレスさんが5人くらい。だったのがいつの間に10人くらいに増えていました。
しかもなぜか全員身長150センチ以下。一同なぜだ?という疑問で頭がいっぱいに。
推測した結果・・・
1、面接で身長制限があった
2、制服がワンサイズのため。
3、中国では小柄な人が人気。
という仮説が出ました。
ふりふり衣装の小柄な彼女達をみているうちに、だんだん不思議の国にいるような気分になるのです。どこかの森であま~いお菓子を作っていそうです。
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世界にはいろいろなカフェがあるものですね。日常とはちょっと違った時を過ごせる。それがカフェの醍醐味だとすると、こちらのカフェは満点です。

カラフルなMini chocolate fondueは、おうちで手軽にチョコフォンデュが楽しめます。あま~いものが食べたいとき、そしていつもとひと味違った時間を過ごしたいときにおすすめです!

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2009年11月06日(金曜日)

マックカフェにラテアート登場

091106kawag.jpgニコンのCMの冒頭で、木村拓哉の目の前で美しいラテアートを描いてみせるバリスタをご存じでしょうか。彼こそフリーポア・ラテアートのワールドチャンピオン、澤田洋史さん。

 ※参考:澤田洋史さんのラテアートと北米カフェ文化

その澤田さんのラテアートが、今度はマクドナルドの「マックカフェ」新コーヒーの広告に起用されています。

マックカフェの店舗の壁はもちろんのこと、渋谷の街を走り抜ける「マックカフェカー」の車体にも、ハチ公前の東急百貨店の外壁にも、澤田さんがミルクピッチャーと腕ひとつで描きあげたラテアートの写真が!

【無料カフェラテプレゼント】
 本日11月6日(金)14:59まで、
 マクドナルド渋谷東映プラザ店にて。

【都内5箇所に「マックカフェカー」が登場】
 12月2日まで、有楽町マリオンなどでカフェラテを無料配布。
 詳細はこちらをどうぞ。

もちろん、ラテアートはバリスタの職人的技術から生まれるものですから、マックカフェの店頭で配られるカフェラテにはほどこされていませんが、澤田さんいわく「新導入エスプレッソマシーンは、ラテアートが描けるくらいシルキーで、なめらかなミルクができます」とのこと。

「これをきっかけに、フリーポアラテアートのアートが一般の方にも認知されることを願っています」

それにしても、あちこちの街角で自分の描いたラテアートの写真に遭遇するって、どんな気持ちでしょうね?

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