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2008年09月03日(水曜日)

卒業

Sweets Coordinator 下井美奈子

暑さがもどってきましたが、風が爽やかになってきましたね!
そろそろ私の好きな秋です♪
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さて1999年8月のスタート以来、先月で早9年間続けてきた、レストラン口コミ情報サイトOL美食特捜隊の活動を終了することになりました。

こちらのブログでもOL美食特捜隊をご覧いただいたことのある方がいらっしゃるかもしれないので、ご挨拶させていただきますね。

先週の金曜日メールマガジンでご報告させていただいてから、読者の方々から、たくさんのメッセージをいただき感涙;;

ほんと、読者の方々に励ましていただきつつ、楽しんで9年間続けてくることができたのだと実感しています。

5人メンバーが、それぞれ本業の傍らでクラブ活動のように続けてきたOL美食特捜隊。
「これだけ長くクラブ活動って、学生の頃じゃできないよね。」
とメンバー同士で話していました。

そう9年って、あっという間のようだけれど、とっても長い!

そのおかげで、色々な経験もできましたし、たくさんの出会いもあり、そしてOL美食特捜隊メンバーとの絆も深くなりました。そして読者の方々からも、たくさんのことを学びました。

またOL美食特捜隊のメンバーは、もともと同じ通信会社の出身なのですが、それぞれ食やサービス業の仕事に転職したのは、「OL美食特捜隊からの影響も大きい」と話していました。この経験がなければ、今の私はいないと思います。

今回の活動終了を「卒業」とお互い話し、秋には温泉卒業旅行を企画中♪

卒業したものの、今後もOL美食特捜隊メンバーと「好奇心を絶やさない」ことをモットーに、楽しいこと見つけて行けたらいいなぁと思っています。

*写真:表紙が驚愕のダサさですが、こんな本も出しました。

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2008年08月27日(水曜日)

心が芯から浄化される宿

Sweets Coordinator 下井美奈子

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夏もそろそろ終わりというくらい、涼しくなってきましたね。

夏の終わりに、修善寺へ旅行に行ってきました。
旦那さんへの誕生日に、ちょっと奮発して「あさば」旅館の宿泊をプレゼント☆

「あさば」は何人もの友人たちからお薦めされ、前々から行きたいと思っていたのですが、やはり素晴らしかった…!由緒正しき名旅館となると正統派の日本の趣の良さを感じます。

重厚な木の門をくぐり、藍色で染められた美しい麻の暖簾をくぐると、能舞台を池越しに見ることができます。通された客室は池に浮かぶように作られ、目の前に能舞台を見ることができます。

温泉は贅沢にも源泉かけ流し。お肌もつるりん。化粧水もいらないほどです。
野天風呂も贅沢。夜は星が見え竹林がライトアップされ、日中は竹林を渡る風が心地よく心休まります。

料理も正統派の日本料理。丁寧に出汁をとって、見た目だけではない本物の味を楽しめました。
まさに料亭の味。朝食の出汁巻き卵が最高に美味でした!

食後は、修善寺の花火大会へ。
修禅寺正面の鹿山から花火が打ち上げられ、フィナーレは温泉街を流れる桂川に仕掛けられた約100mのナイアガラが川面にも映り華やかでした。
少し雨に降られ、急ぎ足で旅館に戻ると、タオルを差し出してくれたりと細かな気配りはさすが。

夜になると池には灯篭が浮かび、ほのかな明かりに照らされた能舞台を一望できる静かなサロンで虫の音だけを聞いて、しばらく二人で何も話さずに座っていました。
こうしていると、心が芯から浄化される感じ。

細かい心遣いや、料理、設え、調度品にいたるまで洗練され感動を覚えるひと時でした。

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2008年08月13日(水曜日)

ストリートビュー

Sweets Coordinator 下井美奈子

北京オリンピック、やっぱり面白い!
どの競技も、極めた人の美しさがありますね。
選手のインタビューで涙を流すシーンをみると、本気でもらい泣きしちゃいます。

さてさて、お盆休みで旅行に行かれる方も多いのではないでしょうか?
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旅行に行かない方も、ネット上でまるで街を歩いているように楽しめる「Google Earth」のストリートビューは、もうご覧になりまししたか?

先週日本でスタートしたサービスで、首都圏や京阪神地方といった主要都市を、道路から見た景色“ストリートビュー”をネット上で見ることができるサービスです。

通天閣や東京タワー周辺のストリートビューも見ることができます。
矢印の方向をクリックすれば、そちらの方向に移動することもできるんです。

そしてGoogleMapで実家や自宅の住所を検索して「ストリートビュー」をクリックすると、なーんと自分の家の外観もネット上で見ることができるんです。

このストリートビューは、道を歩いている人や、車なんかも、もちろん映っています。

…え、これってちょっと怖くないですか?

自宅の外観を見る限り、我が家を撮影したのは2008年5月頃。

なんでも、アンテナやカメラをとりつけたGoogleのロゴをつけた車が、走って撮影しているそうです。
参考ページ

そう、この車、いつのまにか私の家の前も、実家の前も通ったんです。
ちょっと不気味。
この車…いつかはあなたの住む街へ行くかもしれません。(花の子ルンルン風:あ、古い?わかります?)

でも、やっぱり便利かも。
住所を調べれば、行きたいレストランのお店の外観や近辺の様子がわかるから、これなら迷子にならない!

アメリカではすでにスタートしているサービスで、ヨーロッパの一部の都市や、オーストラリアの主要な場所など旅行気分でいろいろな街を見てみたりして。

でも、やっぱり便利すぎるような、怖いような…。
(写真はLAで住んでいたアパートをストリートビューで見たイメージ写真)

*来週のブログはお休みで、次回は8月27日の予定です。

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2008年08月06日(水曜日)

8月1日はバイキングの日

Sweets Coordinator 下井美奈子

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皆さん夏バテしていませんか?

まるで熱帯地方なんじゃないかと思うような天候。
夕立というか、スコールの連続ですね。
それにしても暑い!

暑さに負けず、夏バテしないためにも食事はきちんと食べないといけませんよね。そんな真夏の暑い最中、今週は食のイベントがいくつかありました。

まず、先週金曜日、帝国ホテル「インペリアルバイキング」50周年記念というイベントがあり、素敵な女性ライターの方にお声掛けいただき、行ってきました!

「8月1日はバイキングの日」として日本記念日協会に登録されたそうで、その記念日登録と50周年を祝う式典です。

「バイキング」は1958年8月1日は、帝国ホテルから始まったそうでバイキングという名前の発祥も、帝国ホテルだとか。確かに、海外では同じ形式のことをbuffet、「ビュッフェ」とか「バフェ」とかいいますものね。

当時のランチバイキング料金は昼1200円、夜1500円だったとか。
国鉄最低普通運賃10円、映画入場料150円、帝国ホテルの宿泊料が1800円という頃ですから、とてもリッチな食事です。
(ちなみに現在は、ランチ大人5250円、子供3150円、ディナー7875円 子供4725円です。)

温かいものは温かいまま、冷たいものは冷たいままとして料理をサービスすることを大切にされ、シェフの方々が主な料理を直接お客にサービスしてくれます。

さすがに料理の美味しさは格別!手の込んだテリーヌ、じっくり煮込まれたシチュー類などなどなど。

またスイーツの種類も豊富で、アントルメグラッセが用意され、冷たいデザートも華やか。皇居を望む眺めも素晴らしいし、帝国ホテルのバイキング、とってもお薦めです。

また週末、軽井沢に行き「第三回 軽井沢スイーツ博2008」に行ってきましたので、こちらは別の記事でご紹介しますね。今回のスイーツ博のキーワードは「晩餐会」で、スイーツのフルコースをいただいてきましたよ。これまたお薦め。来年も行くことでしょう!

夏の暑さに負けず、皆さん食事をしっかり食べましょうね☆

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2008年07月30日(水曜日)

「ラデュレ」銀座三越にオープン

Sweets Coordinator 下井美奈子

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7月26 日にパリで1862年から続く、サロン・ド・テ「ラデュレ」が銀座三越にオープンしました!(写真)
何年も前から、日本にオープンすると噂されていたのですが、ついに!日本進出です。

今は長蛇の列は避けられません。ただ入口が三越銀座内の2Fにあるので、並ぶのは店内なので暑さは避けられますね。

ラデュレ 銀座店はこちらの記事で詳しくご紹介しました。
プレスパーティで試食させていただきましたが、ケーキならキャレ・ショコラが美味しかったなぁ。

マカロンはモナコからの輸入。そしてケーキは、パリのラデュレで働いていたパティシエがVISAを取得して、銀座店でケーキを作ってくれます。
ケーキは少し小ぶりになっているものもありますが、パリの味が再現されています。

パリに行った時は、必ず4店舗(ロワイヤル店、シャンゼリゼ店、ボナパルト店、プランタン店)あるラデュレの、どこかには行くのですが、
ロワイヤル店が最も長くからあるお店で格式もあり、私にとって思い入れのあるお店です。

数年前パリに住みリッツ・ホテルで料理と製菓を習っていた時、リッツから近いロワイヤル店に、よく行っていました。

リッツで作ったケーキを試食して、「もう甘いものは今日はいらないなぁ」と思って、お茶だけオーダーした時・・
サービスしてくれたマダムに「え?あなたケーキ食べないの?信じられない。ここはケーキが美味しいのに。マカロンも食べないの?珍しいわね。」

とケーキを注文しない私に、笑いながらまくしたてるように質問してきました(笑)
特に嫌味というわけでもなく(?)、ケーキを食べない日本人は珍しいと思っていたみたい。

ラデュレ銀座店では、朝食メニューのオムレツや、前菜やメイン料理が選べるプリフィックスメニューも用意されています。
10:00~23:00まで営業しているので、色々なシチュエーションでラデュレを楽しむことができそうです。

お茶だけなら夜遅くが比較的空いているようですよ。
ただし、夕方にはスイーツは全て売り切れているようですが^^;

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2008年07月23日(水曜日)

浴衣の着こなし

Sweets Coordinator 下井美奈子

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夏といえば花火&浴衣!

三連休の1日目はオールアバウトの毎年恒例のパーティに行ってきました。
出席者は総勢170名!久しぶりにお目にかかれる方もいらっしゃり、近況を伺ったりと楽しい一日でした。この日、縁日風の催しものもされ、浴衣をきていらっしゃるガイドさんもチラホラ。

20代前半から年配の方まで、着こなしも様々。
浴衣の着こなしって、この歳になると難しい…。

流行の大きめの造花を頭や帯に飾ったり、フワフワのレースを帯につけたりするのも、私がやると微妙なお年頃です。

30代の女性で、素敵な着こなしをされている方がいらっしゃいました。
浴衣に半襟をつけ、そして足袋を履かれ、さらに帯どめもされているんです。
これが「大人の浴衣の着こなし」だそうです。
涼しげなのに、落ち着いた着こなしでとっても素敵。真似したい!

浴衣姿に触発された私は、日曜日に開催された横浜の花火大会に浴衣を着ていくことに。

久しぶりに着ると、ちょっと難しぃ~

 裾の長さ調節とか…
 歩くのも大変~
 電車で座るのも、帯が気になっちゃう。

結局、足袋やら、帯どめやら言ってる場合じゃありません。
まずうまく着れない。。。

それでも浴衣を着ると、ワクワクしてくるから不思議♪

今年の花火もすごかった!
やはり日本の花火技術はすばらしいですね。

花火の色彩の豊富さや、尺玉はやはり迫力があります。
あと、色々な形のものもありました。

ハートや猫の形、宇宙人?(写真下)のような形などなど。
花火が上がる度に会場から笑いがあがります♪
youtubeに猫花火がUPされていたのでご紹介します^^

花火は、老若男女地位など、分けへだてなく、一斉に皆を幸せにしてくれる、素晴らしいエンターテイメントだと思います。これだけの多くの人たちを一斉に感動させてくれるのですから。

今年の夏は、あと何回花火を見れるかな。
そして、いつまでも花火大会のあるような世の中であってほしいものです。

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2008年07月16日(水曜日)

オーストリア伝統菓子

Sweets Coordinator 下井美奈子

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先日オーストリア伝統菓子の「リンツァートルテ」の作り方を習いに行きました。

ベリー類のコンフィチュールの甘酸っぱい味わいとシナモンがアクセントになった生地で仕上げられた素朴なトルテ。

このお菓子はオーストリアの首都ウィーンから特急で1時間4分の場所にある、ドナウ川沿いの都市「リンツ」で生まれ育ったお菓子と言われています。

リンツではじめて作られたと言われていますが、ウィーンの菓子職人のリンツさんが発明したお菓子だとも言われています。

特徴的なのが、ケーキ型と同じ大きさのオブラートを挟んで焼くのがウィーン菓子として独特。

また生地にケーキクラムを使います。
ケーキクラムとは余ったスポンジ生地をフードプロセッサーにかけて細かくして、ひと晩おいてパラパラに乾燥した状態にしたもの。半端な生地も大切に無駄なく使うのが、昔の方の知恵なのでしょう。
こうした、焼き菓子も大切にしていきたいですね。

こうした伝統菓子が静かにブームになりつつ…

目新しいお菓子にも、やはり注目されています。
プランタン銀座地下1Fで行列ができる“焼きドーナツ”のお店「ミエル」の路面店が本日銀座にOPEN。昨日プレビューに行ってきましたが、イートインもできますよ。これについては、また別途ご紹介しますね。

真夏の暑い季節ではありますが、洋菓子業界も熱い季節となりそうです。


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2008年07月09日(水曜日)

言葉で分かる世代の違い

Sweets Coordinator 下井美奈子

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先日、“レギンス”なるものを銀座のデパートで購入する際に「このカルソンください」と思わず、若々しい定員さんに言ってしまいました。

キョトンとする店員さんに、「あぁっと…レギンスでした…」と慌てて言い直しました。

あぁ、これって世代が分かっちゃうーー。(汗)

私が記憶するところでは…

   スパッツ→カルソン→レギンス

と時代により名前が変わっていますが、もの自体は一緒の気がしますけどねぇ。

何が違うのぉ~?でも、カルソンじゃぁ、若い子には通じなかったよぉ…。
(スパッツの方がまだメジャーな名称かも…)

あと、先日とある席で同席した20代向けのメディアを作成している女性達と話していたところ…

“家でみんなでご飯を食べたり、飲んだりするために集まること”を、私は「ホームパーティ」と、言ったりするんですが…

20代の方々は「家飲み」と言うらしい。
ホームパーティはクリスマスとかの特別な時だけに使うそうで、あまり使わないそうです。

ありゃー。もうこの「ホームパーティ」という言葉も死語になりつつあるのかしら…。

*写真:ホームパーティにピッタリな、ベルグの4月のアントルメ・グラッセ
*写真:家飲みにピッタリな、ベルグの4月のアントルメ・グラッセ

 (やはり“ホームパーティ”の方がしっくりきます…よね?)

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2008年07月02日(水曜日)

やりたいことリスト

Sweets Coordinator 下井美奈子

近所に引っ越してきた(嬉しい♪)長年の友人が、この一週間で一つ歳を重ねました。

私の誕生日には温泉旅行をプレゼントしてくれた彼女に、どうやってお返しすれば良いか迷いに迷いつつ…

一緒にバーゲンに行ったり、ウィンドーショッピングしたり、デパートに行ったり…(全部買い物じゃん!)まったく企画力の乏しい、お祝いになってしまいました。とほほ。
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新居祝いかつ誕生日プレゼントに彼女が選んだのは南部鉄の急須。これまたセレクトが渋い。
今の歳×2倍の約70歳の頃、この急須でお茶を飲ませてもらうことを、横浜の夜景を見ながら固く約束。
そのためには、皆で健康で長生きしなくちゃね。

先日観た映画「最高の人生の見つけ方」(めったに泣かない旦那さんが泣くほどの感動映画でした。)のテーマである「死ぬ前にやりたいことリスト」を、友人たちと語り合ったところ・・・

友人①は「好きな人たちに囲まれて過ごしたい」

友人②は「海辺で好きな人と手をつなぎながら、ただただボーッとしていたい」
(私も現実的に一番したいことかも。)

友人③は「できることなら旦那さんと同時に死ぬことができたら幸せ。」という、愛情たっぷりの回答。
「今までの人生で彼と結婚したことが、一番ラッキーだったこと。」というラブラブ話を聞きました☆
素敵♪

ちなみに旦那さんは「船旅で世界各国の絶景&グルメ巡りをしたい」だそうです(笑)。

そりゃ(金銭的に)無理でしょうと思いつつ…私も興味ありだったりして…。
やはり夫婦って似てくるのかな?^^;

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2008年06月25日(水曜日)

“塩”への熱い(?)想い

Sweets Coordinator 下井美奈子

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急遽、明日あるTVのニュース番組で塩についてお話することになりました。(放送は後日ですが)

もともとは塩スイーツについてお話する予定だったんですが、電話で打ち合わせして、私が塩について熱く語っていると…

「その塩への想い、いいですね!塩スイーツは冒頭に話していただき、それから塩についての想いを話してください!」
と言われました。

おやや。そんなに塩について熱いトークだったかしら?^^

明日自宅で撮影することになり、慌てて塩を家中からかき集めてみました。
あらら。結構“塩”持ってるかも。

実は旅行に行くと、ついつい買ってしまうのが“塩”。
3月に行ったハワイでも赤い塩を買ってきましたし、もちろんブルターニュのものもあります。

はたまたブラジルやアルゼンチンといった、地球の裏側で作られたお塩もあります。
日本なら“海人の藻塩”もおいしいし、雪塩も粒子が細かくて便利。
イギリスのMaldonのお塩(写真上)は、パリパリとした食感が美味しいから、料理の仕上げにもよいですね。

変ですかねぇ。こんなに塩があるの。
何故こんなに買うの?と冷静に言われると困りますが…

国によって、塩も様々。
色も味も違います。

それに日持ちがしますしね。
だからこそ少しずつ、その国や職人さんのことを思いながらお塩をいただきます。

食すものは全て自然の恵みからきていますが、塩は特にシンプルなものだから、その土地ならではの自然の恵みをダイレクトに感じられるし…
その国に思いを馳せることもできます。
味もあるけど、どちらかというと気持ち的な贅沢なんです。

あぁ~。ブログでも上手く表現できない。
明日のしゃべりは大丈夫だろうか…。

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